わからないまま、進めない。
何のためのページか、どこまでつくるか。最初に認識を合わせ、途中も実際の画面で確認します。
ABOUT / DANIEL MOROZOV

DADION
現場で使う言葉を、
つくる力につなげたい。
接客や店舗運営の現場で大切にしてきたのは、相手の話を聞き、何に困っているのかを整理すること。その経験を、いまはLPやWeb、映像の制作に活かしています。
きれいな画面をつくる前に、誰に何を伝えたいのかを考える。まだまとまっていない相談を、文章と構成にし、実際に使える形へ進めます。
AIも制作の道具として使います。商品の事実や伝える内容は確かめながら、人が読む言葉と、迷わず使える動きまで整えます。
制作例を見るWHAT I VALUE
何のためのページか、どこまでつくるか。最初に認識を合わせ、途中も実際の画面で確認します。
情報や演出を増やすことが目的ではありません。伝えたい価値に合う、文章・画像・動きを選びます。
スマホで読む人、申込みをする人、公開後に運用する人。それぞれの次の行動を見ながら設計します。
LET’S MAKE IT
つくりたいものと、今の悩み。
まずはそこから聞かせてください。