ABOUT / DANIEL MOROZOV

話を聞くところから、
制作は始まる。

Daniel Morozov

DADION

Daniel Morozovダニエル・モロゾフ

現場で使う言葉を、
つくる力につなげたい。

接客や店舗運営の現場で大切にしてきたのは、相手の話を聞き、何に困っているのかを整理すること。その経験を、いまはLPやWeb、映像の制作に活かしています。

きれいな画面をつくる前に、誰に何を伝えたいのかを考える。まだまとまっていない相談を、文章と構成にし、実際に使える形へ進めます。

AIも制作の道具として使います。商品の事実や伝える内容は確かめながら、人が読む言葉と、迷わず使える動きまで整えます。

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WHAT I VALUE

一緒につくるときに、
大切にしていること。

01

わからないまま、進めない。

何のためのページか、どこまでつくるか。最初に認識を合わせ、途中も実際の画面で確認します。

02

必要なものを、選ぶ。

情報や演出を増やすことが目的ではありません。伝えたい価値に合う、文章・画像・動きを選びます。

03

使うところまで、考える。

スマホで読む人、申込みをする人、公開後に運用する人。それぞれの次の行動を見ながら設計します。

LET’S MAKE IT

まだ、まとまって
いなくても。

つくりたいものと、今の悩み。
まずはそこから聞かせてください。

制作を相談する